(02/10/22)
「女の人の匂いがするよ〜」とにんまりなコホリヒロユキの横顔アップ(^^;。
今日は女子大でQカットモデルオーディション。
いつの間にやらこの企画は2丁拳銃がデジタルビデオカメラ片手にバッテキしていくという企画に変更し、見てるこちらは2丁拳銃がやたら出るので嬉しい(メインなんだからそれが当たり前の筈だけど:苦笑)。
「今日はデーガクのチャンネーをヒーヒー言わしてやるかっていう…」と修士さん。
「チャンネーって何なんですか(笑)?」
「お姉ちゃんのこと。何や、“デーガク”って。大学やろ(笑)」と妙に浮かれているMC3人。
前回はおっさんや少年ばかり撮りまくっていた小堀さん。
「今回はそういう余計な人はいてないでしょ。
あのね今回はねちょっと真面目にいかんと、オレほんま怒るよ。
ドゥエーイ!」と何故か修士さんを怒鳴る(^^;。
「また…(呆れがお)」
「頼むで」
「オレ!?前回真面目にやったよ」
修士さんの提案で負けた方は罰ゲーム(ワカコちゃんが考える)。
制限時間は60分。
60分あれば女の子と何がやれるか考えたコホリヒロユキ、顔がめっちゃ溶け出す(^^;。
修士さんは放送研究部を覗く。
大抵どこにも1人はいる面白キャラの女の子を撮る。
小堀さんは屋外でこれまた面白キャラの子(何で学祭呼ばへんかったん?とか言っていた)やきれい・かわいい系の子を撮っていた。
修士カメラ。
今度は茶道部にお邪魔する。
可愛い部長にお茶を点ててもらったりする。
この表情をカメラに撮ったよう。
彼氏がいると知るや違う方向を撮り出す。
小堀カメラ。
バトミントンを女の子とやっている小堀さん。
そこにワカコちゃん登場。
「何してるんですか?」
「バドミントン。女の人の匂い嗅ぎながらバトミントンしたことある?楽しいよ?」
とキャラ通りの発言をしてどつかれる。
またオッサンを撮ったよう(^^;。
部活の女の子が少ないからバト部やテニス部に行こうかと思うと話すと
「好きですね、そういう女の子の集団が」と言われる。
そして去ろうとするワカコちゃんのスカートの中を撮ろうとして頭をどつかれる(ワカコちゃんも大分扱いに慣れたよう)。
バト部、バスケ部、創作舞踊部にも顔を出す。
修士カメラ。
ESS部にお邪魔。英語口調で「バッテキ〜!」と言って、と自ら頼んだのにいざやってもらったら腹が立ったよう(^^;。
そこに「修士さ〜ん、修士さ〜ん」と呼ぶワカコちゃん。
カメラをワカコちゃんに向けながら
「おっ!?びっくりした〜。可愛らしい子がいると思ったらワカコちゃんやないですか」
とヨイショ発言をする修士さん。
「可愛い?」と満更じゃないワカコちゃんだったけど「か」と言った時点で修士さんがカメラをずらしたのでちょっと怒る。
「ちゃんと撮ってくださいよ」「(笑)ゴメンゴメン」。
中間報告の時間。
修士さんの感触は中々のよう。
小堀さんが遊んでたとチクるワカコちゃん。
「それはあいつのまやかしかもしれんな」
「そう。あの人TVを知ってるから」
「“TVを知ってるから”!?オレ素人みたいないい方やな、それ」
小堀カメラ。
テニスをしている小堀さん。
思い通り動けなくて「アーッ、もう!」と叫んでるとこにワカコちゃん登場。
小堀さんの首根っこを掴むと
「バッテキ!を降りてもらいます。何やってるんですか!?」
「いや、あのな。女の人の匂いを嗅ぎながら軟式テニスをする快感!?」
「ツバが飛んでます!」
修士さんはいっぱい撮ってますよと報告するけど他人にはあまり興味ない小堀さん。
しゃぁないのでソフトテニス部の子を撮り出す。
その後ハンドベル部にお邪魔。
「喫茶店の入り口のベル」のリクエストをする。
その後、演劇部や学園祭実行委員会、パソコン教室にお邪魔して審査開始。
修士→10組。小堀→22組。
しかし小堀さんの写真には年配の女性や相変わらずオッサンシリーズが入っていた(^^;。
修士さんのイチオシは茶道部の部長。
小堀さんはESS。
審査員の先生の評価は修士さんの勝ち(茶道の心得を感じた顔だったらしい)。
小堀さんの罰ゲームは「バドミントン部の相手」。
小堀さんめがけてスマッシュを打つバト部。
防御用にラケットを2本持って臨んだ小堀さん。
首などに当たり、あまりの痛さにへこむ。
ちなみに速度は250km/h、と新幹線ののぞみ号並らしい。